年忌法要は遺族が故人のご冥福と成仏を祈る大事な仏事です。 亡くなられた翌年より33年間(三十三回忌)もしくは50年間(五十回忌)、 滞りなく営まれることが必要でしたが、長期に渡り忌日を管理するのは難しいものです。 「ねんつい」は、すべての年忌を衝立 (ついたて)に刻み込んであるので、 誰もが、いつでも、一目で法要日をご確認頂けるのが特徴です。 また、身近に置けば、目にする度に故人を思い出せるので、最善の供養を促します。
■便利で役立つねんつい